お引っ越しアドバイス

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お引越しアドバイス

 

お客様の快適な住まいへのお引越しをスムーズに進めるために、三和建物がアドバイスいたします。必要な準備、コツを下記にまとめました。是非ご参考にしてください。

ご不明な点は、どんどんお問い合わせください。弊社スタッフが適切にお答えいたします!!

  • 引越し日は週末や祝日より、平日のほうがゆとりを持って引越しができます。業者に頼む場合は遅くても2週間前には予約しましょう。
  • 作業は自分ですること、業者に頼むこと、それぞれ明確にしておきましょう。貴重品は自分できっちり管理!
  • 引越しまでに時間のある人は細かい物などを自分で箱詰めしておくと引越しの予算が大分変わってきます。
  • 引越し先の部屋の間取り図があれば、事前に家具の配置などシュミレーション出来ます。 最後にご近所へのお別れの挨拶も忘れずに。

  • ダンボールに梱包するときは余計な隙間を作らないよう新聞紙等を隙間に敷き詰めるようにしましょう。
  • 本の角等には、厚紙をはさんで置くと、本がこすれたり紐の跡がついたりするのを防ぎます。
  • 引っ越したあとにすぐ使うものは、ひとまとめにしておくと便利です。
  • ダンボールには注意書きや中に入っている物を明記しておくと、出すときに便利です。
  • 重いものは小さな箱に、軽いものは大きな箱に梱包しましょう。

引越をする際には様々な手続きや届出が必要になります。 諸手続きは、現住所で済むものから処理していきましょう。

お引越しの6日前までにチェック!

区役所・市役所・町村役場での手続(転出予定日までに届ける)

住民転出届け国民年金・国民健康保険福祉関係(乳児医療、児童手当、老人医療、その他年金等)
役所にある所定手続用紙
届け人の印鑑
国民健康保険証(加入している人のみ)
国民年金手帳
印鑑
転出証明書
印鑑
転出証明書

お引越しの5日前までにチェック!

転校届け

  • 通学中の学校から「在学証明書」「教科用図書給与証明書」を発行してもらう。
  • 引越し後、住民登録をして「転入学届」をもらったあと、前の学校が発行した「在学証明書」「教科用図書給与証明書」と一緒に、指定された学校へ提出してください。

お引越しの4日前までにチェック!

郵便物の転送電話の移転届
郵便局に郵便物の転送用のハガキがありますので、必要事項を記入し届けてください。局番なしの〈116〉に電話で手続をする。

その他、銀行・ローン、クレジット等の住所変更が必要なものを確認し手続をしましょう。

お引越しの3日前までにチェック!

水道料金の精算と引越し先の手続きガスの清算と引越し先の手続き電気の清算と引越し先の手続き
電話で管轄の水道局営業所に連絡する。ガス会社に(検針書で確認)電話で連絡する。
お引越し元、お引越し先共に、当日の立会いが必要です。
電力会社に(検針書で確認)電話で連絡する。

お引越後にチェック!

市役所・区役所での手続

住民転入届(転入後14日以内に届ける)印鑑登録運転免許証の住所変更(新住所の所轄警察署)自動車・二輪車の登録変更(15日以内に陸運事務所に届ける)
役所にある所定届用紙
届け人の印鑑
転出証明書
国民年金手帳
母子手帳(就学前のお子さんのある人)
登録印を持参
所定届用紙
※旧住所での印鑑登録は転出届後、自動消滅します。
住民票
免許証
車庫証明

車体検査証
住民票
印鑑(実印)

廃家電について

平成13年4月1日より家電リサイクル法がスタートしました。
対象となるのは、エアコン、テレビ、冷蔵庫、洗濯機です。これからは粗大ごみとしての定期収集は出来ません。処分するにはその商品を購入した小売店、もしくは買い換える小売店で処分します。その際リサイクル費用と収集運搬費用が必要となります。収集運搬費用は各小売店により異なり、リサイクル費用は家電販売店が郵便局で家電リサイクル券を購入して廃棄する家電製品に貼り付けます。

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